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    2021年01月18日

    インフルエンザウィルスの不活化

    いつもお世話になり、ありがとうございます。
    お陰様で、株式会社ZEROは10期目を迎えることが出来ました。
    この9年間、弊社製品『ZEROのちから』の効果や効能について、様々な
    事象が確認されているにも関わらず、エビデンスを示せ、化学式で示せ、と
    苦難を強いられてきました。
    ZEROのちからに関し、化学的に証明された資料と言えば、大阪市立大学の
    清水教授にお願いした、GDV分析にて励起化エネルギーが高いことを証明
    されたA4一枚の報告書しかありませんでした。
    当初は、神戸大学にはじまり、鳥取大学(継続中)との共同研究を行って
    おり、特に鳥取大学ではマウスを使った共同実験において、腸内細菌が2倍、
    ビフィズス菌は5倍、骨粗しょう症に良い、等々の結果も出ています。
    昨今、世間を騒がすウィルス関係の話題になりますが、大阪にてビルメン
    テナンスの会社を経営するK社長が、凄い試験をして下さいました。

    それが、ZEROのちから100倍希釈液が、数分でインフルエンザウィルスを
    不活化した!というものです。

    ●詳しい資料はこちらをご覧ください(PDF)

    これまでもノロウィルス、インフルエンザウィルス、豚コレラ等に対して
    有効であるということは数々起きていた事象ではありますが、今回の試験
    結果により、より明確に有効であることが証明されました。
    現在、手洗い、消毒に使用されているアルコール、次亜塩素、銀イオンが
    どれほどの効果があって、どれだけの健康被害があるのか。
    先述の鳥大教授によりますと、銀イオンの殺菌時間は何故か?1時間必要
    だそうです。 消毒と言う名のもと、自身を守っている常在菌まで無くして
    しまって良いものでしょうか?
    ZEROのちからは、何よりも安心・安全であることを付け加えます。

  • 豊岡市立豊岡南中学校 「夢但馬産業フェア~働く方々に学ぶ~」
    2018年12月03日

    豊岡市立豊岡南中学校 「夢但馬産業フェア~働く方々に学ぶ~」

    当期間中、但馬内の中学校から多くの生徒さんが来場されました。
    弊社のブースには、豊岡南中学校1年生の生徒さんが多く寄っていただきました。
    皆さんに弊社商品の凄さを知っていただくため、簡単な実験を行いながら自然界に住む微生物群が生み出した酵素水の凄さを体感していただきました。
    展示会が終了後、豊岡南中学校から、弊社に手紙が届き封を開けると一通のお礼状と1年5組の生徒さんが作成された、はがき新聞が入ってたのです。
    その中には、ZEROのちからの凄さを簡単明瞭に感想文として記載されておりました。
    皆さんは、これからも様々な事柄を学校生活や日常生活の中で学んでいくことでしょう。
    現代社会では、目に見えるものしか信用しない傾向にありますが、自然界に住む微生物群が生み出した酵素水のように、見えないところに本当の真実がたくさん隠されています。
    目に見えない世界にも意識をもって、目を向けていただければと思います。

    1年5組の小西さん、宮田さん、細川さんありがとうございました。
    来年また、会場で会いましょう。

    株式会社ZERO

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    2018年09月25日

    マイナビ農業に掲載されました。

    最近、マスコミ等で話題になっているキーワードが〈酵素〉。消臭、植物の活性化、体調管理など、さまざまな用途で機能を発揮する酵素を含む水が〈酵素水〉。その中でもクチコミで広がっているのが「ZEROのちから」です。販売を手がけるのはアグリキッズ(大阪府茨木市)。「ZEROのちから」は、いったいどんな力を持っているのか、農家にとってどんなプラスがあるのか、同商品を使用している兵庫県の農家・三井さん(写真左)に、その実感をうかがいました。

    詳しくはこちらのページをご覧ください

    https://agri.mynavi.jp/2018_09_18_38118/